春と聞かねば

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春と聞かねば 知らでありしを
聞けば急かるる 胸の思いを
いかにせよとの この頃か
いかにせよとの この頃か 

「早春賦」の三番に悶絶。

相手の想いを知ってしまった恋の歌です。

 

大正2年に創られた小学生唱歌ですが、
こども達には歌詞の意味が
わかるはずも無く。

後になってわかるという・・・